病院で解決しない慢性的なうつ、体調不良…
脳の慢性炎症ではありませんか?

なかなか改善しないうつ症状…投薬での治療効果は?

現在うつ病に苦しむ方の数は100万人以上と言われています。
これは病院などで何らかの治療を受けている方の人数ですので、実際にはこれよりはるかに多くの方がうつ症状に苦しんでいます。
そんな中、うつ発症のはっきりとした原因はいまだ特定されていません。

原因がはっきりしない中、現代医療では抗セロトニン薬などの抗うつ薬による薬物療法が中心となっています。完治事例がある一方で、改善しない方や副作用で逆にうつを悪化させてしまう方もいらっしゃるのが実態です。

なぜうつは治療が難しく、長期間苦しむのか?

弊社のお客様の中にも、もう何十年もうつに苦しんでいるという方も数多くいらっしゃいます。
中には元々の原因(仕事や人間関係のストレスなど)が解消されたにもかかわらず、その後も心と身体の不調が解消されないという方もいらっしゃいます。
なぜでしょうか?
私たちは「脳の慢性炎症」にその原因があると考えています。

「うつ」と「脳の炎症」

脳内炎症説は最近の医学界でも注目されている新事実で、新たなうつ 改善策への根拠として大きな期待が寄せられています。
・『慢性疲労症候群と脳内炎症の関連性』理化学研究所・大阪市立大学→報道資料
・『「脳の炎症」を防げば、うつは治せる』最上悠先生(精神科医)著→Amazon

炎症とは、病原体や有害物質に対して免疫系が引き起こす自然免疫反応の一部で、身体にとって必要な反応ですが、問題なのは慢性的な炎症です。
慢性炎症は、自覚症状がなく、ゆっくり静かに身体の中で病巣を形成し、長い時間をかけてだんだんと細胞組織を破壊していきます。
脳内で慢性炎症が起きていると、不眠・憂鬱・疲れ・イライラなどのうつ症状に繋がっていきます。

うつの原因が脳の慢性炎症である場合には、セロトニンなど感情や睡眠の調整に深く関わる神経伝達物質を補っても本質的な改善には繋がりません。どうりで抗うつ薬を飲んでも改善しないわけです…。

脳の慢性炎症チェックポイント

このところ毎日なんだかすごく疲れる。理由もないのに気分が晴れない。
そんな場合は以下の3つの点についてチェックしてみてください。

□ 不眠・憂鬱・疲れ・イライラなどの症状を病院で検査しても、原因がはっきりしない。
□ 様々な薬やサプリメントを試しても改善の実感がない。
□ うつ以外にも、だるさ・冷え性・不眠など複数の体調不良に悩まされている。

もし、これらに該当するようであれば、脳が慢性炎症を起こしている可能性が疑われます。

脳の慢性炎症にお悩みの方はご相談ください

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